
交通事故弁護士依頼窓口
「納得出来ない」保険会社からの示談金



※1:集計期間:2016年〜2025年/弁護士法人ステラ交通事故窓口への問合せ総合計(弁護士法人ステラ調べ)
※2:弁護士特約を利用する場合、別途の料金体系になります。
※3:2019年10月〜2024年3月 交通事故慰謝料増額のご依頼いただいた方へのハガキアンケート結果に基づく(弁護士法人ステラ調べ)
※4:2025年6月基準
納得できない保険会社の示談金
弁護士に依頼
することで
増額できる
可能性が高いです!
弁護士は、保険会社が独自で慰謝料を算出する 「任意保険」 の基準ではなく 「裁判基準」 で慰謝料を請求するからです!

後遺障害等級に認定される場合3倍以上
基準額が変わるケースもあります!
| 等級 | 自賠責基準 | 裁判基準 | 等級 | 自賠責基準 | 裁判基準 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1級 | 1,100万円 | 2,800万円 | 8級 | 324万円 | 830万円 |
| 2級 | 958万円 | 2,370万円 | 9級 | 245万円 | 690万円 |
| 3級 | 829万円 | 1,990万円 | 10級 | 187万円 | 550万円 |
| 4級 | 712万円 | 1,670万円 | 11級 | 135万円 | 420万円 |
| 5級 | 599万円 | 1,400万円 | 12級 | 93万円 | 290万円 |
| 6級 | 498万円 | 1,180万円 | 13級 | 57万円 | 180万円 |
| 7級 | 409万円 | 1,000万円 | 14級 | 32万円 | 110万円 |
※自賠責基準の金額は2020年3月までの事故の場合になります。



適正な等級に認定されるよう
弁護士が申請をサポートします
後遺障害等級認定の審査は書類で行われるため、 治療開始から現在までの症状と、事故との因果関係を証明できるように準備しておく必要があります。お医者さんも全員が交通事故のスペシャリストではありませんので、弁護士が間に入ることで後遺障害認定を有利に進められる可能性が高くなります。

適切な等級の認定の獲得を
サポートします!!
ステラでは、これまでの豊富な申請経験をもとに、治療方針の確認や診断書を適切に書いてもらうためのアドバイスをいたします。
多くの方から 「話しやすい」「丁寧に対応してもらえた」 とのお声をいただいています。
「弁護士ってちょっと怖い…」そう思って相談をためらう方が少しでも安心して一歩を踏み出せるように、私たちは “話しやすさ”と“丁寧さ” を大切にしながら、相談者様の不安にしっかり向き合います。一日でも早く、心穏やかな日常に戻っていただけるようにサポートいたします。

弁護士法人ステラには、交通事故の被害で不安を抱えた方から、これまでに 30,000件以上 のご相談が寄せられています。
はじめは誰でも“相談すること”自体に抵抗があるものです。 それでも勇気を出してご相談いただいた方の多くが、 「相談して本当によかった」 と笑顔で解決を迎えています。
※集計期間:2016年~2025年/弁護士法人ステラ交通事故窓口への問合せ数合計(弁護士法人ステラ調べ)

不安や疑問に
交通事故に強いステラの弁護士が
すべてお答えします。

一般的に聞かれる『依頼後の放置』や『冷淡な対応』といった懸念を払拭すべく、ステラでは迅速かつ丁寧なコミュニケーションを徹底しております。
治療段階から後遺障害認定、示談交渉に至るまで、弁護士と専任スタッフがチームで一貫対応。依頼者様の不安を取り除き、納得のいく解決を目指します。




お電話・メール・WEBフォームから、24時間365日ご相
談申し込みを受け付けています。無理に依頼をすすめることは一切ありませんので、まずは安心して“話してみる”ことから始めてみてください。
※弁護士費用特約をご利用の場合を除く


ご自身やご家族の保険に「弁護士費用特約」が付いていれば、相談料・着手金・報酬金のすべてを保険会社が負担してくれる場合があります。
ステラでは、ご相談時に特約の有無や適用可否を丁寧に確認し、わかりにくい保険の内容も一緒に整理したうえで、できる限りご負担なくご依頼いただけるようご案内しています。




まずはいくら増える可能性があるか知りたい方へ
増額幅は無料で計算
30,000件以上の問合せ・相談実績に基づき、お客様のケースではどれくらい慰謝料が増額できそうか、無料でシミュレーションいたします。

費用倒れの心配ない
明確・透明な料金システム
ステラの報酬は、着手金0円※・成果報酬型。ご相談時に、増額の見込み額も無料でお伝えしますので、ご納得のうえで安心してご依頼いただけます。
※弁護士費用特約をご利用の場合を除く

ご心配なく回復に専念できるよう
示談成立まで徹底サポート
ステラでは、弁護士と事務スタッフがチーム体制でフルサポート致します。 依頼者様の納得のいく示談ができるまで、丁寧に寄り添って対応します。「一人で悩まず、相談してよかった」そう思っていただけることが私たちの目標です。


示談金が20万円から200万円に!

両側の骨折と内臓損傷
示談金が800万円から1,550万円に!

示談金が3,600万円から
4,300万円に増額!
※事例は一例であり、効果を保証するものではありません。



事故発生
面倒な保険会社とのやり取り
代わりに対応


治療
完治または症状固定前の
治療費打ち切りを回避


症状固定
後遺障害認定に関するアドバイスや等級申請のサポート


示談交涉
提示された示談金の
妥当性を判断


示談成立
訴訟に移行する場合も
最後までサポート

無料
無料
※訴訟となる場合の費用は別途かかります。弁護士特約付保険に加入している方は、その特約の範囲内で弁護士報酬等を頂く事が出来ます。
税込22万円

11%
※税法の改正により消費税率に変更があった場合は、税法改正後の税率の消費税がかかります。

ステラでは依頼を受ける前に、増額幅と弁護士費用を無料で計算いたします。ご相談者様の不利益につながることはございませんので、お気軽にご相談ください。
実質ご負担0円!?
保険会社が負担いたします!


ご本人が未加入でも
大丈夫な場合も!
弁護士費用特約は、ご家族(親・配偶者など)が加入している保険から利用できるケースもあります。
「自分は入っていない」と思っても、一度ご家族の保険証券も確認してみてください。


家や職場の近くに事務所がある弁護士を選んだほうが良いですか?


交通事故被害を相談する弁護士に、距離はあまり関係しません。交通事故の法律相談は電話でも可能です。
また、示談での解決を目指す場合は、依頼後のやりとりも電話と郵送で行うことができるケースが多いです。
事務所の場所を気にせず、本当に相談したい弁護士を選ぶことをオススメいたします。

保険会社から治療費打ち切りの連絡がきたのですが、まだ痛みがあります…


症状が改善しない場合は、主治医に相談し、治療継続の必要性を記載した診断書を保険会社に提出しましょう。
ただし、保険会社は交渉のプロですので、すんなり治療費の支払いを認めてもらえない可能性があります。
そんな時は早めに弁護士にご相談ください。

示談が済んだ後でも、相談できますか?


はい。示談後でも、依頼の余地があるケースは多くあります。
早い段階で諦めずに、まずはお気軽にご相談下さい。

家族や代理人が相談しても大丈夫ですか?


はい。ご本人以外の方からのご相談も可能です。ご家族やご友人、介護者からのご相談も多くいただいております。

弁護士特約がついているかわからないのですが


弁護士費用特約は、自動車保険や火災保険の特約として付帯していることが多いようです。
まずは加入している保険等の保険証券をご確認ください。
また、ご自身が加入されている保険に弁護士費用特約がついていなくても、ご家族の弁護士費用特約が使える可能性があります。

交通事故の示談金は、被害者の正当な権利です。
法律は“適正な示談金”という形で、損失を補償してもらう正当な権利を認めています。
私たちステラは、その権利を一円たりとも取りこぼさず、あなたの未来へと繋げることを目指しています。




弁護士事務所情報
| 事務所名 | 弁護士法人ステラ |
|---|---|
| 所属弁護士会 |
東京弁護士会 登録番号:1173 |
| 代表弁護士 |
天野 仁 東京弁護士会所属 登録番号:47669 |
| 所在地 |
東京都新宿区左門町4番地 四谷アネックス5階 |
| 弁護士費用 |
相談料・着手金:0円 成功報酬:20万円+賠償額の10%(税込 22万円+賠償額の11%) 弁護士費用特約をご利用の場合は上記の料金体系とは異なります。 (弁護士費用が300万円程度を上限として、ご自身の保険から支払われます。) ※訴訟、調停等の場合は、別途費用が発生します。 |









当事務所への依頼で、後遺障害の認定と休業損害まで認められ大きく増額できたケースです。
この様に、弁護士が介入することで、賠償金は大きく変わる可能性があります。