交通事故弁護士依頼窓口

「納得出来ない」保険会社からの示談金

交通事故に強い弁護士法人ステラ。保険会社の提示額から最大限増額可能。相談実績3万件以上。

※ボタンを押していただくことで、法律相談のお申し込みとなります。

ご来所が不安な方へ
電話面談のご案内

当事務所では、弁護士への交通事故相談について、体調面のご不安や感染症対策の観点から、電話での面談にも対応しております。
事務所までお越しいただく必要がないため、感染リスクなくご自宅などからご相談いただけます。すぐに弁護士へ相談したい方や、緊急性の高いご相談がある方も、どうぞお気軽にお申し付けください。

数字で見るステラの強み。相談実績3万件以上。着集金0円。お客様満足度98%
       Google口コミ4.6点

※1:集計期間:2016年〜2025年/弁護士法人ステラ交通事故窓口への問合せ総合計(弁護士法人ステラ調べ)

※2:弁護士特約を利用する場合、別途の料金体系になります。

※3:2019年10月〜2024年3月 交通事故慰謝料増額のご依頼いただいた方へのハガキアンケート結果に基づく(弁護士法人ステラ調べ)

※4:2025年6月基準

納得できない保険会社の示談金

弁護士依頼
することで
増額できる
可能性が高いです!

なぜ弁護士は示談金をアップさせられるのか?
なぜ弁護士は示談金を
アップさせられるのか?

弁護士は、保険会社が独自で慰謝料を算出する 「任意保険」 の基準ではなく 「裁判基準」 で慰謝料を請求するからです!

後遺障害等級に認定される場合3以上
基準額が変わるケースもあります!


等級 自賠責基準 裁判基準 等級 自賠責基準 裁判基準
1級 1,100万円 2,800万円 8級 324万円 830万円
2級 958万円 2,370万円 9級 245万円 690万円
3級 829万円 1,990万円 10級 187万円 550万円
4級 712万円 1,670万円 11級 135万円 420万円
5級 599万円 1,400万円 12級 93万円 290万円
6級 498万円 1,180万円 13級 57万円 180万円
7級 409万円 1,000万円 14級 32万円 110万円

※自賠責基準の金額は2020年3月までの事故の場合になります。


弁護士法人ステラでも
下記のように大きな賠償金の
増額ができた事例があります。
納得がいく後遺障害等級がつくか不安な方へ

適正な等級に認定されるよう
弁護士が申請をサポートします

後遺障害等級認定の審査は書類で行われるため、 治療開始から現在までの症状と、事故との因果関係を証明できるように準備しておく必要があります。お医者さんも全員が交通事故のスペシャリストではありませんので、弁護士が間に入ることで後遺障害認定を有利に進められる可能性が高くなります。

当事務所への依頼で、後遺障害の認定と休業損害まで認められ大きく増額できたケースです。
この様に、弁護士が介入することで、賠償金は大きく変わる可能性があります。

適切な等級の認定の獲得を
サポートします!!

ステラでは、これまでの豊富な申請経験をもとに、治療方針の確認や診断書を適切に書いてもらうためのアドバイスをいたします。


多くの方から 「話しやすい」「丁寧に対応してもらえた」 とのお声をいただいています。

「弁護士ってちょっと怖い…」そう思って相談をためらう方が少しでも安心して一歩を踏み出せるように、私たちは “話しやすさ”と“丁寧さ” を大切にしながら、相談者様の不安にしっかり向き合います。一日でも早く、心穏やかな日常に戻っていただけるようにサポートいたします。

弁護士法人ステラには、交通事故の被害で不安を抱えた方から、これまでに 30,000件以上 のご相談が寄せられています。

はじめは誰でも“相談すること”自体に抵抗があるものです。 それでも勇気を出してご相談いただいた方の多くが、 「相談して本当によかった」 と笑顔で解決を迎えています。

※集計期間:2016年~2025年/弁護士法人ステラ交通事故窓口への問合せ数合計(弁護士法人ステラ調べ)

弁護士相談に迷いがある方へ
是非一度、当事務所の口コミをご確認ください。

不安や疑問
交通事故に強いステラの弁護士が
すべてお答えします。

ちゃんと対応してくれるか心配です...
交通事故案件に精通した弁護士が、当初から解決まで責任を持ってサポートいたします。
一般的に聞かれる『依頼後の放置』や『冷淡な対応』といった懸念を払拭すべく、ステラでは迅速かつ丁寧なコミュニケーションを徹底しております。
治療段階から後遺障害認定、示談交渉に至るまで、弁護士と専任スタッフがチームで一貫対応。依頼者様の不安を取り除き、納得のいく解決を目指します。
本当に慰謝料を増額できるの?
当事務所は、保険会社の「任意基準」ではなく、より高額な「裁判基準」を前提とした粘り強い交渉を行います。 むちうちから重篤な脳障害まで幅広い事案に対応しており、実際に賠償金が当初の約3倍以上増額されたケースも多数存在します。
相談だけで費用を請求されないか心配...
「相談だけでお金を取られるのでは?」と不安に感じる方もいますが、ステラの交通事故相談は完全無料
お電話・メール・WEBフォームから、24時間365日ご相
談申し込みを受け付けています。無理に依頼をすすめることは一切ありませんので、まずは安心して“話してみる”ことから始めてみてください。
※弁護士費用特約をご利用の場合を除く
弁護士費用が高そうで心配...
「弁護士費用特約」が使える場合、実質ご負担0円で依頼できる可能性もあります。
ご自身やご家族の保険に「弁護士費用特約」が付いていれば、相談料・着手金・報酬金のすべてを保険会社が負担してくれる場合があります。
ステラでは、ご相談時に特約の有無や適用可否を丁寧に確認し、わかりにくい保険の内容も一緒に整理したうえで、できる限りご負担なくご依頼いただけるようご案内しています。

※ボタンを押していただくことで、法律相談のお申し込みとなります。

まずはいくら増える可能性があるか知りたい方へ

増額幅は無料で計算

30,000件以上の問合せ・相談実績に基づき、お客様のケースではどれくらい慰謝料が増額できそうか、無料でシミュレーションいたします。

費用倒れの心配ない

明確・透明な料金システム

ステラの報酬は、着手金0円※・成果報酬型。ご相談時に、増額の見込み額も無料でお伝えしますので、ご納得のうえで安心してご依頼いただけます。
※弁護士費用特約をご利用の場合を除く

ご心配なく回復に専念できるよう

示談成立まで徹底サポート

ステラでは、弁護士と事務スタッフがチーム体制でフルサポート致します。 依頼者様の納得のいく示談ができるまで、丁寧に寄り添って対応します。「一人で悩まず、相談してよかった」そう思っていただけることが私たちの目標です。

自転車で右折車と衝突し鎖骨骨折
示談金が20万円から200万円に!
詳細を見る

自転車で道路を横断中、右折してきた車と衝突し、左鎖骨を骨折・肋骨にヒビを負った40代男性からご相談をいただきました。事故から1年が経過しており、治療もすでに終了していたため、慰謝料は20万円程度と提示されていました。
しかし、左肩を上げた際の違和感が今も残っており、後遺障害の可能性があると判断。弁護士が介入し、後遺障害12級の認定を得ることで、示談金は200万円へと大幅に増額されました。

事故による症状

左鎖骨骨折・肋骨骨折(ヒビ)・左肩の違和感(後遺)

後遺障害等級

12等級

対象者

40代男性・会社員

通勤中に正面衝突、
両側の骨折と内臓損傷
示談金が800万円から1,550万円に!
詳細を見る

通勤中、センターラインのない道路で、対向車の前方不注意により正面衝突された20代の男性からご相談をいただきました。事故によって左足と右肩の骨折、さらに内臓損傷を負い、通院と仕事の両立に大きな負担がかかっていました。
はじめは「慰謝料が確定してから依頼するべき」と考えられていましたが、早期から弁護士が関与し、後遺障害の申請サポートを行うことで、適正な等級認定につながる可能性が高いとご説明。納得の上でご依頼いただきました。
その結果、右肩が12級6号、左足が12級13号と認定され、併合11級となり、示談金は約2倍の1,550万円に増額されました。

事故による症状

左足の骨折・右肩の骨折・内臓損傷(治癒)・足指の可動制限・右肩の可動域制限

後遺障害等級

併合11級(12級6号・12級13号)

対象者

20代男性・会社員

青信号で横断中に車にはねられ重体に
示談金が3,600万円から
4,300万円に増額!
詳細を見る

青信号の横断歩道を渡っていたところ、車にはねられ5日間意識不明となる重体となった40代男性。事故の影響でくも膜下出血を発症し、高次脳機能障害として後遺障害等級7級4号が認定されました。
事故後は、医師から「運転免許の返納を考えるべき」と言われるほど生活に制限がかかり、長年勤めていた工場勤務の仕事も継続できない状況となりました。
ご相談は「慰謝料の相場を知りたい」とのきっかけから始まり、複数の事務所を検討されている中でのお問い合わせでした。当初は「慰謝料が確定してから依頼したほうがよいのでは」とお考えでしたが、今回のケースは早期に弁護士が介入することで後遺障害等級の認定がされやすくなる可能性が高いとご説明し、ご納得のうえでご依頼いただきました。
結果として、適正な損害賠償の主張が通り、示談金は3,600万円から4,300万円へと増額されました。

事故による症状

くも膜下出血・高次脳機能障害・意識障害(5日間)

後遺障害等級

7級4号(高次脳機能障害)

対象者

40代男性・会社員

※事例は一例であり、効果を保証するものではありません。

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事故発生

面倒な保険会社とのやり取り
代わりに対応

治療

完治または症状固定前の
治療費打ち切りを回避

症状固定

後遺障害認定に関するアドバイスや等級申請のサポート

示談交涉

提示された示談金の
妥当性を判断

示談成立

訴訟に移行する場合も
最後までサポート

ご依頼に関する費用
ご相談
無料
着手金
無料

※訴訟となる場合の費用は別途かかります。弁護士特約付保険に加入している方は、その特約の範囲内で弁護士報酬等を頂く事が出来ます。

弁護士報酬
成功報酬
税込22万円
賠償額の
11%

※税法の改正により消費税率に変更があった場合は、税法改正後の税率の消費税がかかります。

ステラでは依頼を受ける前に、増額幅と弁護士費用を無料で計算いたします。ご相談者様の不利益につながることはございませんので、お気軽にご相談ください。

弁護士特約が付いている方
実質ご負担0円!?
最大300万円まで
保険会社が負担いたします!
加入している保険に「弁護士費用特約」がついていれば、最大300万円までの弁護士費用を保険会社が負担してくれる制度です。

ご本人が未加入でも
大丈夫な場合も!

弁護士費用特約は、ご家族(親・配偶者など)が加入している保険から利用できるケースもあります。
「自分は入っていない」と思っても、一度ご家族の保険証券も確認してみてください。

家や職場の近くに事務所がある弁護士を選んだほうが良いですか?

交通事故被害を相談する弁護士に、距離はあまり関係しません。交通事故の法律相談は電話でも可能です。
また、示談での解決を目指す場合は、依頼後のやりとりも電話と郵送で行うことができるケースが多いです。
事務所の場所を気にせず、本当に相談したい弁護士を選ぶことをオススメいたします。

保険会社から治療費打ち切りの連絡がきたのですが、まだ痛みがあります…

症状が改善しない場合は、主治医に相談し、治療継続の必要性を記載した診断書を保険会社に提出しましょう。
ただし、保険会社は交渉のプロですので、すんなり治療費の支払いを認めてもらえない可能性があります。
そんな時は早めに弁護士にご相談ください。

示談が済んだ後でも、相談できますか?

はい。示談後でも、依頼の余地があるケースは多くあります。
早い段階で諦めずに、まずはお気軽にご相談下さい。

家族や代理人が相談しても大丈夫ですか?

はい。ご本人以外の方からのご相談も可能です。ご家族やご友人、介護者からのご相談も多くいただいております。

弁護士特約がついているかわからないのですが

弁護士費用特約は、自動車保険や火災保険の特約として付帯していることが多いようです。
まずは加入している保険等の保険証券をご確認ください。
また、ご自身が加入されている保険に弁護士費用特約がついていなくても、ご家族の弁護士費用特約が使える可能性があります。

交通事故の示談金は、被害者の正当な権利です。
法律は“適正な示談金”という形で、損失を補償してもらう正当な権利を認めています。
私たちステラは、その権利を一円たりとも取りこぼさず、あなたの未来へと繋げることを目指しています。

※ボタンを押していただくことで、法律相談のお申し込みとなります。

弁護士事務所情報

事務所名 弁護士法人ステラ
所属弁護士会 東京弁護士会
登録番号:1173
代表弁護士 天野 仁
東京弁護士会所属
登録番号:47669
所在地 東京都新宿区左門町4番地
四谷アネックス5階
弁護士費用 相談料・着手金:0円
成功報酬:20万円+賠償額の10%(税込 22万円+賠償額の11%)
弁護士費用特約をご利用の場合は上記の料金体系とは異なります。
(弁護士費用が300万円程度を上限として、ご自身の保険から支払われます。)
※訴訟、調停等の場合は、別途費用が発生します。